2-1. もう表紙から勝負は始まっている

私がデザイナーを始めてから様々なデザインの会社案内を見てきました。 カッコイイもの、ユニークなもの、シンプルなもの、にぎやかなもの。 こんなにいろんなデザインのある会社案内も、...

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2-2. ワクワクドキドキ、読みたくなる目次をつくる

会社案内って、決して面白いものじゃあないですよね。 でも、面白くしてはいけないってことはないんです。 読み物としての会社案内が、今まではつまらなさすぎました。 「おい、◯...

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2-3. 会社の主役は人。人の作るストーリーを活かせ

会社案内の主役は誰でしょうか。 その会社の主力製品? いえ、違います。 会社案内だから、当然「会社」です。 しかし商売は「会社」の人間と行います。主役はその会社の従業員...

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2-4. 社長が会社の個性を作る。演出でイメージを変える

会社の主役は人、といったところで総務の田中さんが主役とはいきません。 なんといっても会社の歴史を背負っているのは社長です。 会社の顔である社長のキャラクターやここまでの道のりを...

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2-5. 差別化できる一番の商品、それが「情報」

私達のこの時代、モノは何でもあります。 本当に必要とされる商品なんてわずかだと思います。 ほとんどの商品は「欲しくならないと買わない」商品ではないでしょうか。 極端な話、...

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2-6. 会社案内を作ることで戦略が見えてくる

2-3章で、「過去を振り返ることで、未来の新しい差別化戦略が見えてくる」と述べましたが、 これはなかなか簡単なことではありません。 2-4章で振り返った3つの項目をまず考えてみ...

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2-7. 会社案内をどう成約に結び付けるか

いい会社案内を作ったとしても、それが機能を発揮できるところにいなければ、能力は活かせません。 すなわちお客様あるいは将来お客様になるであろう潜在顧客の手に渡ってこそ、「会社案内」...

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